個人 用 vault。 OneDriveの「個人用Vault」の始め方・使い方を説明します

😛 マイクロソフトはカタカナではなく英語表記のままですが、「個人用 Vault」ってなんか中途半端な呼び方に感じますね。

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👈 鍵をかけるのを忘れても安心ですね。 (モバイル端末の2段階認証には「Microsoft Authenticator」アプリが使用可能) 個人用Vaultを再度ロックしたい場合は、手動でロックする方法もありますが、一定時間操作を行わないと自動でロックされます。

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🤐 ここでは「Microsoft Authenticator」アプリで承認します。 デバイス:iPad• デスクトップに送られる通知トーストや、「OneDrive」デスクトップクライアントのメインパネルから手動でロックすることも可能です。

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😭 ・「自動的に調整」 基本的にOneDriveとの同期を優先しますが、その他の通信があれば両方のバランスをとってダウンロード・アップロードの速度を自動調整します。 MacBookから操作してパスワードをかけるというやり方もあるが、いちいちそのためだけにMacを起動するのは手間。

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🐾 無料プランの保存容量は「Google Drive」の圧勝ですが、どれか一つを選ぶのではなく複数のクラウドストレージを使いこなすべきです。 追加の本人確認(2段階認証)ができた場合にのみアクセスできる、 OneDrive 内の保護領域• 個人用 Vault をさまざまなデバイスで使用する方法については、以下の記事を参照してください。 この有料プランが100GBに倍増し、200GB刻みで最大1TBまで拡張可能になった。

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🤛 これをタップ。 という感じなのかもしれません。 すると、以下のように出てくるので「開始する」を選択。

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🚀 OneDrive個人用Vaultに対応した環境では、その旨を示す通知が現れる• こういった公共の書類って、何かと確認したいとき多いですもんね。

🙏 これってセキュリティ的には強固とは言えないですよね? OneDriveのアプリで写真を撮影すれば、 写真を「個人用Vault」に直接保存させることができます。 「バックアップ」• 以下の画面が表示されるので「許可」をクリックして進めてください。 即座にロックしたい場合は、以下の手順できるので、利用者は覚えておいてほしい。

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